北海道のサイクリングはHOKKAIDO CYCLE TOURISMから

HOKKAIDO CYCLE TOURISM 自転車で旅する北海道

更新情報

2019年4月23日

「第7回グランフォンド摩周」について情報を掲載致しました。

詳しくは「北海道サイクルレース&イベント一覧」をご覧下さい。

2019年4月12日

【自転車の安全な利用について】

北海道環境生活部くらし安全局からのお知らせです。

☆詳しくは、道のホームページをご覧ください。
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/dms/kat/contents/bicyclerule.htm

 

北海道では、自転車の活用及び安全な利用を推進するため、平成30年4月1日から「北海道自転車条例」を施行し、次のとおり自転車利用者や自転車貸付業者等の責務を規定しています。

 

これから本格的な雪解けが進み、自転車を利用する機会が増えることから、次のことについて、広く道民に周知が図られるよう、皆様のご理解とご協力をお願いします。   

 

 

○自転車を利用する皆様へ

乗車用ヘルメットの着用や、自転車の側面への反射器材の着用のほか、万が一に備え、他人にケガや損害を与えた場合の事故に補償される保険にあらかじめ加入しましょう。

 

なお、家族で加入している自動車保険や火災保険などに自転車損害賠償保険が付帯されている場合もありますので、ご家庭で加入している保険の保障内容を確かめましょう。 

 

 

○自転車貸付業者の皆様へ

自転車レンタルやシェアリング事業のほか、有償・無償を問わず、観光客や宿泊客など、広く一般に自転車の貸出しを行っている事業者は、事業者(貸主)の過失(自転車の整備不良等)の有無にかかわらず、顧客(借主)が他人にケガや損害を与えた場合の事故に補償される保険に加入しなければなりません。

 

また、顧客(借主)の求めに応じることができるよう、乗車用ヘルメットを貸出し用として備え付けましょう。

 

 

○自転車を事業の用に供する事業者の皆様へ

業務中の自転車事故は、個人で加入している保険(個人賠償責任保険等)では補償の対象外となりますので、従業員が自転車を事業活動として利用している事業者は、事業者向けの保険(施設賠償責任保険)に加入しなければなりません。

また、事業所に乗車用ヘルメットを備え置き、従業員が自転車を利用するときには着用を推進しましょう。

 

☆詳しくは、道のホームページをご覧ください。

http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/dms/kat/contents/bicyclerule.htm

☆本件に関するご不明な点やお問い合わせについては、下記担当者が直接承ります。

北海道環境生活部くらし安全局道民生活課交通安全グループ

担当者:工藤、藤井

電話: 011-204-5219 (直通)

2019年4月1日

中大実業(株)様のバナー広告を掲載致しました。

【段差を無くして快適路面】
車道通行の自転車の走行環境を改善する「フラットフレームグレーチング(FFG)」!

FFGは道路の路側帯に設置された雨水排水用グレーチングです。
寒冷地ではグレーチングが除雪作業で壊されないように意図的に低く設置されてる場合があります。
この段差は、自転車の走行環境を悪くしていましたが、除雪を行う一部地域では慣例となっていました。

この段差問題を解決する事ができるグレーチングがFFGです。
除雪車に壊される心配を少なくする構造を採用したこのFFGは段差による
自転車のパンクを減少させる効果や、転倒を予防する効果が期待できる製品です。
地域や道路に合わせた規格で製作することが出来るので、
既存道路の維持管理や改修工事など、古いグレーチングと交換することで
自転車の走行性を改善することができます。

ぜひ、同社のHPもご覧下さい。

2019年3月7日

HOKKAIDO CYCLE TOURISM~自転車で旅する北海道~の最新版(2019.2発行)を更新致しました!

英語、繁体字は今しばらくお待ち下さい。

2019年2月27日

 「DIGITSOLE RUN PROFILER CYCLING」の唯一、日本正規販売代理店である(株)瑠璃(札幌市)からの情報提供です。

 

★明日2/28から 「ペダリング分析ができるスマートインソールDIGITSOLE 一般発売開始」

 

 DIGITSOLE RUN PROFILER CYCLINGは、なんとスマホとBluetoothで連動し、走りを分析してくれるインソールです。

スマートフォンに専用アプリをダウンロードし、ペダリングテクニック分析、スピードメーター、GPSトラッキング、人工知能による疲労度やケガのリスク探知など、サイクリストの技術向上に役立つデータを表示します。

 インソールはもちろん軽量で(両足で166g)、人間工学に基づいた形状が踵とアーチをホールドします。

 分析結果はアプリに記録され、後から確認できますので、ペダリング技術の向上や健康管理、オーバーワークによるケガのリスク軽減にもつながります。

 ペダリングテクニックを向上させ、走りを更に追求したい自転車愛好家にはとてもおすすめの画期的な商品です!

 2月28日から 公式ホームページにて一般販売開始

https://round-around.com/

  【お問い合わせ先】

 DIGITSOLE RUN PROFILER CYCLING

 日本正規販売代理店

   株式会社瑠璃

    電話 011-213-0080

    E-mail: info@ruri-incorporated.com

(ネット通販専門のため、お問い合わせはメールでお願いいたします。)

2019年2月8日

●「石狩北部・増毛サイクルツーリズムフォトコンテスト」作品募集のご案内

「石狩北部・増毛サイクルツーリズム推進協議会」(事務局:石狩市企画経済部企画課交通担当)では、同協議会設立を契機にフォトコンテストを行い、サイクリング中に魅力的に感じた観光スポットや自然、歴史、伝統、暮らしなどの写真を市内外に広くPRすることで、これから多くの方に4市町村に自転車で来て頂きたいと考えています。
グランプリ受賞者には、「1万円相当の4市町村地域特産品詰め合わせ」をプレゼント!
他にも賞品を用意していますので、シーズン中に撮影した、サイクリング中の素敵な写真があれば、ぜひ、ご応募ください。
                      記
応募締切日 ~平成31年3月8日(金)
応募資格 日本国内にお住まいの方。プロ・アマチュアは問いません。
撮影場所 北海道石狩市、当別町、増毛町、新篠津村内で撮影したものに限ります。

詳しくは、こちらをご覧下さい。
http://www.city.ishikari.hokkaido.jp/soshiki/kikaku/42876.html
2018年11月22日

サイクル・ツーリズム北海道推進連絡会(事務局:(一社)北海道商工会議所連合会)では、

(株)ナビタイムジャパン(本社:東京都港区)で提供されている自転車専用ナビゲーションアプリ『自転車NAVITIME』の「サイクリングコース」に、北海道では初めてとなるサイクルルートを掲載致しました。

今回掲載するルートは、本連絡会で発行しているサイクル冊子「HOKKAIDO CYCLE TOURISM~自転車で旅する北海道~(H30.2発行)」に掲載している札幌、十勝、釧路・摩周、ニセコ、日高、美唄の6エリアでおすすめの13コースです。 

『自転車NAVITIME』の活用により、各コースで紹介している立ち寄りスポットを自由に組み合わせたルート検索や、現在地からそのコースを走行するナビゲーションが可能です。 

本連絡会と致しましては、より北海道にサイクリング観光客を呼び込めるよう、引き続き、情報発信して参ります。

冊子掲載をお考えの方は、ぜひ、事務局までお問い合わせ下さい。

2018年11月14日

【北海道自転車条例について】

北海道環境生活部くらし安全局からのお知らせです。

☆詳しくは、道のホームページをご覧ください。
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/dms/kat/contents/bicyclerule.htm

北海道では、自転車の活用及び安全な利用を推進し、環境への負荷の低減、道民の健康増進、観光の振興等に資することを目的として、平成30 年4月1日から「北海道自転車条例」を施行しています。
条例では、冷涼で爽やかな気候、素晴らしい景観、交通量が少なく幅の広い道路環境など、サイクル・ツーリズムの適地として高いポテンシャルを有する北海道の特性と魅力を生かし、観光客が自転車で観光しやすい環境づくりや情報発信などを進めています。
また、自転車を安全に楽しんでいただくため、自転車利用者や自転車貸付業者等の責務として、乗車用ヘルメットの着用や、自転車の側面への反射器材の着用のほか、万が一の事故に備え、自転車損害賠償保険等への加入について規定しています。
特に、自転車損害賠償保険等については、自転車貸付業者及び自転車を事業の用に供する事業者には、平成30 年10 月1日から加入することが義務となりましたので、皆様のご理解とご協力をお願いします。
【自転車を利用する皆様へ】
他人にケガや損害を与えた場合の事故に補償される保険にあらかじめ加入することが努力義務として規定されております。
ただし、家族で加入している自動車保険や火災保険などに自転車損害賠償保険が付帯されている場合はこの限りではありません。
【自転車貸付業者の皆様へ】
自転車レンタルやシェアリング事業のほか、有償・無償を問わず、観光客や宿泊客など、広く一般に自転車の貸出しを行っている事業者が該当します。
ただし、公園内の広場や通路など、一般交通の用に供さない敷地(不特定多数の歩行者や車が道路から自由に出入りできる状態ではない道路から閉鎖された場所(以下同じ))で貸出しを行っている場合は除きます。
自転車貸付業者に該当する事業者は、事業者(貸主)の過失(自転車の整備不良等)の有無にかかわらず、顧客(借主)が他人にケガや損害を与えた場合の事故に補償される保険への加入が義務として規定されております。
【自転車を事業の用に供する事業者の皆様へ】
従業員の外勤等の移動手段など自転車を事業活動として利用している事業者が該当します。
ただし、従業員の通勤、あるいは事業所の敷地内など一般交通の用に供さない敷地に利用を限定している場合は除きます。
自転車を事業の用に供する事業者に該当する事業者は、業務中の自転車事故は、個人で加入している保険(個人賠償責任保険等)では補償の対象外となりますので、事業者向けの保険(施設賠償責任保険)への加入が義務として規定されております。

☆詳しくは、道のホームページをご覧ください。
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/dms/kat/contents/bicyclerule.htm


☆本件に関するご不明な点やお問い合わせについては、下記担当者が直接承ります。
北海道環境生活部くらし安全局道民生活課交通安全グループ
担当者:工藤、藤井

電話L: 011-204-5219 (直通)

2018年9月27日

帯廣神社にサイクルラックが設置されました。

工具の貸出も行われております。

詳しくは「サイクルラック設置リスト」の「十勝エリア」よりご確認下さい。

2018年9月13日

増毛駅にサイクルラックが設置されました。

詳しくは「サイクルラック設置リスト」の「旭川エリア」よりご確認下さい。

お問い合わせはこちら

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Hokkaido Resort Ride Chitose – Date – Sobetsu – Toyako – Rusutsu – Makkari – Niseko -Kimobetsu – Kyogoku – Kutchan – Akaigawa – Otaru – Sapporo

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