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| 交通アクセス |
| 札幌より車で約40分位、高速バスで約60分位。新千歳空港より車で約40分位。苫小牧港より来るまで約50分位。 最寄りJR駅/栗山駅 最寄りバスターミナル/北海道中央バス栗山ターミナル |
| 地域名の由来 |
| アイヌ語の「ヤムニウシ」栗の木が多いところという意味で、栗山という地名を当てたものである。 |
| 街の特徴 |
| 昭和24年4月1日から、角田村の名称を改め栗山町が誕生し、文化都市の建設を目指し駅前の整備や街路樹の植樹、幹線道路の整備などに着手していた。その結果、南空知唯一の都市計画施行町となり、農業・工業・流通経済の面で大きく発展を遂げている。21世紀へ向けて、さらにうるおいのあるまちづくりに取り組んでいる。 |
| 我が街の最近のニュース |
| 「コンサドーレ札幌」が練習場として使用している「ふじスポーツ広場」にナイター設備も完備、明日のJリーガーを目指し、コンサドーレ札幌のユースチームが日々練習に汗を流している。 |
| 地域内人口 |
(平成11年7月現在) 15,457 人 |
| 商工業者数 |
(平成11年7月現在) 764 人 |
| 小規模事業者数 |
(平成11年7月現在) 529 人 |
| 主な商店街・飲食街 |
| 駅前通り商店街、栄町通り(飲食店街)、角田商店街、継立商店街 |
| 主な観光名所 |
| くりやま公園(野球場・キャンプ場・ミニ動物園)、御大師山(四国八十八カ所・西国三十八カ所)、ふれあいプラザ、ファーブルの森(国蝶オオムラサキなどの生態観測が見られる)、蔵元北の錦記念館、栗山天満宮(学問の神様・菅原道真公を祀る)、王子の白樺並木、栗山ダム、桜山自然の家(キャンプ場)、泉記念館、開拓記念館、坂本九思い出記念館、不動の滝、竜仙峡、天然温泉くりやま |
| 主な祭・イベントカレンダー |
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合格祈願祭(1月1日) |
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栗〜らんど冬の祭典 |
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ひなまつりコンサート |
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花まつりパレード |
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御大師火まつり(7月第4金・土曜日) |
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栗山天満宮祭(9月24・25・26日) |
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くりやま音楽祭 |
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盤持ち大会 |