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旧函館区公会堂 |
| 交通アクセス |
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函館空港よりシャトルバス(到着後10〜15分後)、タクシーにて20分。JR函館駅より徒歩1分。 |
| 地域名の由来 |
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室町時代の享徳3年(1454年)津軽の豪族河野政通がウスケシ(アイヌ語で湾の端の意)と呼ばれていた漁村に館を築き、この館が箱に似ているところから「箱館」となったといわれています。 |
| 街の特徴 |
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横浜、長崎とともに日本最初の貿易港として開港し、北海道の表玄関として発展してきた函館は南北海道の政治、経済、文化の中心でもあります。現在では国際観光都市として、世界一の夜景をはじめ、歴史的遺産を保存活用していくとともに幹線道路や港湾整備、空港機能の充実など21世紀へ向けたまちづくりを展開しています。 |
| 我が街の最近のニュース |
| 中心市街地活性化を図るTMO事業や新幹線・高速道路の整備促進、コンベンション誘致のほか、ロシア、中国、東南アジア等との国際交流・観光客誘致なども積極的に進められています。 |
| 主な商店街・飲食街 |
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主な商店街等/十字街商盛会、函館都心商店街、五稜郭商店街、中島町商店街、湯川商店街、美原商店街、五稜郭駅前通り商店街、函館朝市、自由市場 主な飲食店エリア/西部地区、駅前・大門地区、五稜郭地区、湯の川地区 |
| 主な観光名所 |
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市内/立待岬、啄木一族の墓、碧血碑、函館公園、高田屋嘉兵平の銅像、函館山、東本願寺函館別院、亀井勝一郎生誕の地碑、聖ヨハネ教会、元町カトリック教会、ハリストス正教会(重要文化財)、旧函館区公会堂(重要文化財)、元町公園、旧北海道庁函館支庁舎(函館市写真歴史館)、旧イギリス領事館(開港記念館)、中華会館、旧ロシア領事館、外人墓地、太刀川家住宅店舗(重要文化財)、新島襄海外渡航の碑、旧金森洋物店(郷土資料館)、北海道第一歩の地碑、旧函館郵便局(明治館)、土方歳三最後の地碑、特別史跡「五稜郭跡」、湯の川温泉、トラピスチヌ修道院 近郊/トラピスト修道院、大沼国定公園ほか |
| 主な祭・イベントカレンダー | |
| 12月上旬〜2月中旬 | イルミネーションファンタジー/元町公園・八幡坂等 |
| 1月15日〜2月14日 | 五稜星の夢/五稜郭公園 |
| 4月下旬〜5月上旬 | 函館さくらまつり/函館公園、五稜郭公園 |
| 5月第3土日 | 箱館五稜郭祭/五稜郭公園ほか |
| 7月下旬〜8月中旬 | 市民創作野外劇/五稜郭公園特設ステージ |
| 7月下旬 | 高田屋嘉兵衛まつり/宝来町銅像前他 |
| 8月1日〜5日 | 函館港まつり/函館市一円 |
| 8月第3土日 | 湯の川温泉いさり火まつり/湯の川温泉街 |
| 12月 | はこだてクリスマスファンタジー/ベイエリア等 |
| 12月上旬 | 函館港イルミナシオン映画祭/函館山展望台 |